プレスリリース

子ども雑誌、ちゃぐりんで紹介されました

  ちゃぐりん5月号.jpgのサムネール画像JAグループの食農教育をすすめる子ども雑誌、ちゃぐりんを知っていますか?

 5月号の記事として、『一粒の種募金』が紹介されています。これは、エチオピアでは果物の種が10円で1粒買えることから、子どもでも参加しやすい寄付を提案しているものです。フー太郎の活動に子ども達でも参加しやすい形を試みます。

 ちゃぐりんは、家の光協会発行の小学生向け雑誌です。農業や食べ物、環境、学習など、子どもたちが興味のあるもの満載の楽しい月刊誌。

5月1日発行、定価470円です。

鳥取支部発、ミニコンサート報告

日本海新聞09年11月4日.jpg 全国キャンペーンでおなじみのギターの小関さんとシンガーソングライターの毛利さんが、10月28日鳥取市内でミニコンサートを開きました。

 主催の鳥取支部長の松岡和江さんは、4月に行うチャリティコンサートのプレイベントとして企画したそうです。

 自分らしい形で活動をしているみなさん、フー太郎の森基金を支える”草の根”そのものです。

河北新報 6月6日発行

座標6月6日掲載.jpg「座標」連載6回目

河北新報 5月5日発行

プレス5月5日号.jpg「座標」連載5回目

河北新報 4月7日発行

「座標」連載4回目。2009年press4.jpgより国際協力機構JICAの支援を受け始まる、FFFの新しい試みについて。世界各地で深刻な問題となっている砂漠化についても考えます。

河北新報 3月7日発行

press3.jpg「座標」連載3回目。FFFの本部がある福島県相馬市で、昨年市民の製作によるガイドブックが出版され、初版6000部はわずか1カ月で完売に。地域「宝さがし」で見えてくるものとは──。





河北新報

photo01.jpg連載「座標」で、1月より基金理事長・新妻が「自らの未来をはぐくもう」というタイトルで執筆します。月1度掲載、6回シリーズ。

「緑の募金だより」2008年秋号

photo02.jpg国土緑化機構発行のパンフレットに、森林作り活動に取り組むNPOのひとつとして、FFFが紹介されました。

福島民友新聞

環境特集「ふくしまを守る〜第四部森との共生」のなかで、ツリーハウス、小学生向け公開講座などFFFの活動について紹介されました。

日本経済新聞

photo03.jpg東北版「みちのくの気鋭」にて基金理事長・新妻のインタビューが掲載されました。FFF設立のきっかけとこれまで行ってきた活動について語っています。

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