子ども雑誌、ちゃぐりんで紹介されました
2010年3月30日
JAグループの食農教育をすすめる子ども雑誌、ちゃぐりんを知っていますか?
5月号の記事として、『一粒の種募金』が紹介されています。これは、エチオピアでは果物の種が10円で1粒買えることから、子どもでも参加しやすい寄付を提案しているものです。フー太郎の活動に子ども達でも参加しやすい形を試みます。
ちゃぐりんは、家の光協会発行の小学生向け雑誌です。農業や食べ物、環境、学習など、子どもたちが興味のあるもの満載の楽しい月刊誌。
5月1日発行、定価470円です。
鳥取支部発、ミニコンサート報告
2009年11月13日
全国キャンペーンでおなじみのギターの小関さんとシンガーソングライターの毛利さんが、10月28日鳥取市内でミニコンサートを開きました。
主催の鳥取支部長の松岡和江さんは、4月に行うチャリティコンサートのプレイベントとして企画したそうです。
自分らしい形で活動をしているみなさん、フー太郎の森基金を支える”草の根”そのものです。
河北新報 4月7日発行
2009年4月21日
「座標」連載4回目。2009年

より国際協力機構JICAの支援を受け始まる、FFFの新しい試みについて。世界各地で深刻な問題となっている砂漠化についても考えます。
河北新報 3月7日発行
2009年4月21日

「座標」連載3回目。FFFの本部がある福島県相馬市で、昨年市民の製作によるガイドブックが出版され、初版6000部はわずか1カ月で完売に。地域「宝さがし」で見えてくるものとは──。
河北新報
2009年1月13日

連載「座標」で、1月より基金理事長・新妻が「自らの未来をはぐくもう」というタイトルで執筆します。月1度掲載、6回シリーズ。
「緑の募金だより」2008年秋号
2008年11月19日

国土緑化機構発行のパンフレットに、森林作り活動に取り組むNPOのひとつとして、FFFが紹介されました。
福島民友新聞
2008年10月 7日
環境特集「ふくしまを守る〜第四部森との共生」のなかで、ツリーハウス、小学生向け公開講座などFFFの活動について紹介されました。
日本経済新聞
2008年8月27日

東北版「みちのくの気鋭」にて基金理事長・新妻のインタビューが掲載されました。FFF設立のきっかけとこれまで行ってきた活動について語っています。